きょうはきのう見た夢の話を!

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忘れないうちに。 たぶん、ドイツ?か オーストリアか?スイス?か

ちょうどよい程の山並みひとつかふたつ、雪景色の中

点々と灯りの燈る家々が見えます。

私は、みんな?をさそって大きな立派な山小屋を出ます。

そのまま山道をたどって行くとまた、おおきなお家に。

そこでみた 小さな飾り?の木にぶら下がる白と赤いろの可愛い

ちいさなちいさな蝙蝠達、「こんにちは!」というと「こんにちは!」と

みんなが返事をしてくれました(日本語で)。

それを通り過ぎるとちいさなバンガロー風のお家が並んでいます。

そこでは私たちを迎えてくれた家族が想い想いに暮らしています。

おもてなしのお料理も作ってくれました。そこでは歌も劇も・・・・・

お礼に日本らしい工夫の凝らしたそれはそれはおおきなおおきな額縁

のような舞台をこさえ、どこから持ってきたのか豪華な衣装を着けて!

(残念ながら演目は覚えていないのです)参加する人たちにはお弁当

が振る舞われるので誰だか小さな子供たちもちゃんと衣装を揃えて出

てくるように言われていました。綺麗どこの姉さんたちも着物姿、でも、

ふと振り返って後ろをみると観ていたはずのその国の人はいないので

す。

その国の人たちは家の床一面港にして船(軍艦)を浮かべています。

なごやかに遊んでいるようです、決して戦争をするためではなさそうで

す。 気になった私は今の日本の戦争に対する考えや軍隊を持とうとす

る姿勢に「残念な状況にあると・・・」一生懸命話します。それをまた、そ

の国のその家の主?の方がその国の言葉で説明してくれました。

そこから先は・・・・・・・・・・・

こんな夢を、観ようとしても観れるものではない。夢はもうひとつの

人生かもしれません。夢は二度とたどることのできない旅のようだとも

思いました。そこで出会った人にまた出会いたいと心から思うのです。

そんなことを教えてくれる美しい夢を観ました。

 

お正月二日に見る夢を「初夢」といいその年の占いに・・・・・でも

みる夢はいつでも「初夢」かもしれません。

 

* 紅葉した葉たちはもう見ることのないツタの葉です。

 

 

 

都会のサンタさんはおつかれさま・・・・で、

 

 

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だいたい、もう既に、煙突どころかすべてのマンションはセキュリティが しっかりかかっていてサンタさんだって入っていくところなんてない! そんな都会で、もし出逢ったとしたら、それはそれ自身が奇跡の贈り物でしょう!! 握手してもらって!サインもらって!

HAPPY CHRISTMAS !  😛 

サンタさんが降りてきそうな冬の空

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P.C Blogをし始めて・・・・・

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昨年からはじめた 「11月はじまりの」(もちろん!本当は来年の1月はじまり)当用日記をつけるのを、このBlogを始めた結果?おろそかになってしまっています。どうしたものやら 🙁  🙁   なにかいい方法は 💡 ないものでしょうか?

結局、日記をだぶって書く?結果になっているような。気がします。

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そして、季節は冬に・・・・

見事なほどに青々と夏、茂った葉は紅く紅く染まり

今は冷たくなった風に吹かれて静かに散ってゆきます。

ありがとう!みんな!ありがとうの季節たち。

 

 

 

 

ミツバチのこと・・・ミツバチ百花

 

ミツバチは花ときっても切れない仲!

ベティブーフは中にミツバチが来てくれるお店!

ミツバチさんが来てくれないような花は置かない!

だから、店の中はお花の香りが!いっぱい!です。

そして、いつもツタの花が咲く、梅雨の時期でも、すっきり晴れた日に

やってきてくれるのがミツバチさんたちです。

このところツタの葉に黒斑病が出て葉がすぐに落ちるため

初めて消毒をかけました、で、結果

ミツバチさんは花が咲いても来てくれなかったのです。

来年は大丈夫!かな?

ツタの葉の方はしっかり紅葉して葉が落ちるまで

お店を覆ってくれていました。

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ミツバチさんの保護活動をしているNPOを紹介します。

ミツバチさんは一生の最後の十日ほど、力をふりしぼって花の蜜を

集めるそうです。だから、お店のツタに来てくれるミツバチさんには

二度とは会えないことになります。それでも毎年来てくれていたミツバチ

さんはここにあるツタを伝えて 😛 くれていた??・・・・

みつばち百花

 

 

秋が深まってゆきます。

 

もったいないくらいに朱く、美しく染まった葉が

一枚一枚店先に散ってゆきます。潔く風に吹かれ

名残惜しまず、姿をかえます。

私たちの心が追い付かないほど、・・・・・・・・・・

まるで夕陽のように

 

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昨日は高島、きょうは丹波へ・・・

 

高島の辺り、いつも立ち寄るところはこんなところ、・・・・です。

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近所の農家の方が持ってきていた野菜など、残ったものを

引き取りに、・・あまり残ってませんでしたよ!よかったですね。

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そして、きょうは丹波!

遊び歩いているわけではありませんがいい空気を

吸えたので、〇。田舎から田舎への小旅行!でした。

 

「丹波霧」に迎えられて!

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帰りはこんな空に!

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旬の花のこと  - 秋 –

旬の花といってもハウス栽培主流の現在では言葉自身の意味が失われているかもしれません。「季節がづれる」のはやむをえないのも事実です。たとえば冬季に冬の花を求めればその数は秋季の一万分の一あるかないかです。やはり花は春から秋まで!そのため日本では北は北海道から南は沖縄までを「桜前線」のように季節のづれを利用して花が作られています。これからはそう、南からの花が増えていくことになります。

で、今のベティブーフは”秋”、ふつうに旬の花がいっぱいです。

 

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花言葉について  その(1)

 

きょうは「花言葉」について、

時々お客様に花言葉を尋ねられます。花言葉って何でしょうか?花言葉で一番よく思い出すのがギリシャ神話の「ナルシス」の話です。ナルキッソス(古代ギリシア語: Νάρκισσος, Narkissos、英語: Narcissus

美しいニンフ(妖精)・エコーさえ寄せ付けなかった美少年ナルキッソスは水に映った自分に恋をして遂には水に身を投げます。その水辺に咲いた花をナルシス(水仙)と呼ぶようになった。という神話はよく知られています。( ちなみにこのエコーという名前、あの「こだま」する。のエコーの意味の由来のニンフなのですが ).ここから自己愛の強い人をナルシストと呼んでいます。

水仙の花を見てこの神話が作られた。のが本当のところで、すなわち人が作った話ということです。

花言葉のほとんどがこうして生まれたもの。しかも現在メディアで取りあげている花言葉のほとんどが「花言葉の本」を出した人の個人的主観に基づいて作られています。ですからみなさんは皆さんがその花に込めた意味こそが「花言葉」だと私は考えます。

ナルシスに話を戻します。実は水仙=ナルシスではありません。基本ナルシスは洋水仙をさし日本水仙ではないことも知っておいて欲しいと思います。花言葉はかなり大雑把な取りあげ方をされているものが多いのも知っておいて欲しいと思います。

いま、お店にはまだ和水仙は未だですが、その代わりあのニンフの名の百合の花があります。今まで嗅いだことのないとてもとても良い香りの花です。

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