骨抜きだね。
フニャフニャだね。
くにゃくにゃだね~!
可愛いぞ!
この野郎!((笑)
飼い猫になる素質はピカ一だと思う。
まさかのまさか・・・
地域ネコでお世話していた子だったとは
到底思えないね。
愛しのエリ 
別の日・・・
あっ!ごめん。
起こしちゃった?
今日もいい夢見てね 
kissy
新しい年が明けました。
年明けから何故か・・・?
お供えのお花を送らせて頂く事が多く。
高齢化が進む中、
これからも多くなるのかなぁ?
それでもお伺いすると
89歳・92歳・90歳等・・・
もう大往生と言えるお歳!
今回のお花には冬の香りをお楽しみ頂ける様に
梅の花と日本水仙をお入れさせて頂きました。
余程暖房の効いたお部屋にさえ飾られなければ・・・
一カ月以上持つ花達ばかり!
プラス大切にして頂くお気持ちが
更に長持ちする秘訣です。
白スプレーマム・・・セイヒラリー
黄色スプレーマム・・・セイリドル
エンジピンポンマム・・・セイマ―レッタ
白ピンポンマム・・・バヴェーノホワイト
白オリエンタルユリ・・・ビヨンド
カスミソウ・・・ベールスター
日本水仙
白梅
ドラセナ
成人式を迎える人に花束などを贈ろうと考えている貴方へ!!
チャート式でアドバイスをさせて頂きます。
● 花屋さんへ行って自分で買うのが初めて YES ・ NO
まず「YES」の方は 予算ありきです。そして「お任せ!」
何故かというと、今目の前にある花(お花屋さんにある)
からイメージする事は殆ど無理だからです。判りやすく
言うと「いままで料理を作った事のない人が材料を見て
美味しい料理をイメージして作れない」のと同じです。
「任す」しかありません。全力でイメージを頑張って伝え
ましょう。
次に「NO」の方ですが・・馴染の花屋さんがあれば・・
これも基本「お任せが」ベストチョイスでしょう。
何故なら、今ある花の中からあなたが普段選ぶ花屋雰囲気
を良く知っているからです。
● とにかく、 花屋さんにはそれぞれ持った感性と技術があ
ります。それを見極める為には沢山の「花束」を普段から
見て!いなければあなたが欲しい花束がどこで作ってもらえ
るのか判らない!と言う事です。
● 一つだけ大切なアドバイスをします。むかしはお店の前の
ガラスケースにサンプルの偽物のオムライス等、飾ってあり
ましたが、今ではそんなものを見てオーダーする人は稀です
これも、まずは「食べて見なければ判らない!」のと同じで
まずは注文して数をこなして下さい。それをしないで、自分
頼みは似合わない服をただ好きそうな色だから位で選んでし
まう。のと同じです。自分の感性を過信しない!謙虚に先ず
「プロに任せる!」ことをしましょう。
● ベティブーフは必ず、あなたの期待に応えられるものを
短時間で!!
お作りする自信があります。はじめての方はまずは。
ベストの予算で注文をして下さい。
寒さが行ったり来たり
それでも何となく何時もより
風邪が流行っていないのは・・・
やっぱり流石ですね。
これだけ一年近くもマスク手洗い
消毒等して過ごしてきて
今もまだその中、過ごしているのですから・・・
その代わり
悪さのウイルスが・・・
そして!
今年も成人式まで後、数日となりました。
お客様から聞いた所!
大津市は今までホテルで開催だったのが
↓
びわこホール&大津市民会館の2か所に分かれて。
12月の某日が締め切りの先着順は抽選で!
席も前後左右空けて・・・
席も指定で決まっている。
出席出来ない新成人の皆さんもきっと多いはず。
式後の同窓会等は禁止だそう。
自治体によっては中止される処も多く・・・
出席される方はどうぞお気を付けて!
お地蔵さんが見える~
赤いよだれ掛けしてるね。
立ち入れないから
ズームで!
「モミジバスズカケノキ」
此処に以前古い建物が・・・
滋賀県体育文化館、壊された後の敷地です。
こうして木を残してくれて有難う。
お地蔵様もどうかお守り下さい。
kissy
お姫様状態の・・・
「エリ」
私用の椅子のはずが・・・
教えた訳でも
ここに乗せた訳でも
無いのに~!!
良く解ってるよね~ 
すっかり・・・
自分用だと思ってる?
そこでくつろいでいたら・・・
抱き上げて退かすなんて事出来ないよね~?
そんなこんなも全部お見通しの
賢い子なんだわ。
エリは・・・
どうぞ安心して・・・
お休み下さい 
相変わらずのメル・メメ親子と言えば・・・
最近この場所から外を眺めているのがお気に入り!
しっかり招き猫してくれているのやら?
お店に来て下さったお客様とも
アイコンタクト出来るようになりました。
こっち向いてたメルが何とも礼儀正しく・・・
今年も宜しくニャン 
今年もみんな仲良く元気で過ごしてニャン!
kissy
年末
深夜のNHKで放送!
映画音楽を担当した、エンニオ・モルコーネ氏が
去年7月に91歳で亡くなった追悼映画として・・・
忘れず録画しておきました。
映画館で3度は観た
最期に観たのは滋賀会館シネマホールでした。
吹き替えでありませんように・・・
結局は字幕でなかった 
久し振りに観始め、
すぐに吹き替え版で良かった事に気付く!
字幕を目で追わなくても場面や表情に集中出来る。
(考えてみれば当たり前の事ですね)
円熟味を帯びた大人のトト、(かっこいい)
いつ見ても冒頭からのシーンは流石。
トト~!
何て可愛いんだろう。
まさかこのトトが映画撮影されたシチリア島に住む
役者でない普通の子供を起用したなんて奇跡
今は亡きアルフレッド役の・・・
フィリップ・ノワレ
本物の映写技師みたいでした。
顔のアップシーンが多いのは・・・
やっぱり表情が良いからだよね。
そして・・・
シチリアレモン、さり気なく演出上いい仕事してる。
このシーンも好きです。
お母さん、美人!
イタリア人の女優・・・プペラ・マッジオ
子供時代のトト、どれだけアップが重要な事か
もう、これ、演技じゃないよね~
昼の広場。
夜の広場。
そして!
・
・
・
アルフレッドの帽子をかぶせる演出は言う事なし。
何度観てもやっぱり泣けるシーンは変わらず・・・
映画監督となった事が判るのも一番最後。
こんなに余韻に浸れる映画にはそうそう出会えません。
強いて言えば・・・
子供時代の可愛いトトの吹き替えがちょっと・・・
しっくりこなかったのが残念でした
しっかり保存版として!
また観る事が必要な時に大事に観ます。
やっぱり特別な映画
「ニュー・シネマ・パラダイス」
シーンごとに流れるバイオリン交じりの音楽は
イタリア音楽っぽく味わいもあり
何より・・・
この映画に対する愛情に溢れていました。
ブラボー
エンリオ・モルコーネ
kissy